SAKURA HAZARD
2008年04月18日
カテゴリー : 第6幕 SAKURA HAZARDこんな物があったらいいなぁシリーズ第1弾
サクラクレパス本社を舞台にしたホラーゲーム『SAKURA HAZARD』!!
こんな企画が通ったらむしろビックリ
(遊)サクラアミューズメント
サクラアミューズメントから待望の新作ゲーム登場!
![]() | 制作元:サクラアミューズメント 価格:7,800円 ジャンル:ホラー |
舞台はサクラクレパス大阪本社ビル。
突然ゾンビ(元は社員と思われる)の巣窟となってしまった本社ビルから無事脱出することがゲームの目的。
グラフィックには粗さが目立つが、独特な音楽やストーリーがそれをうまくカバーしている。シチュエーションが実際に存在する場所だということも、なんとも言えない恐怖感の一因なのではないだろうか。
ちなみにゲーム内に登場するアイテムの大半は、実際に存在するサクラクレパスの商品だったりする。
ゲーム本筋はもちろん、サクラファンにとってはアイテムの全制覇も外せない目的となるだろう。
☆ ユーザーレビュー ☆
| まくまくま 2008/4/15 19:58:33 いくらなんでも難しすぎ。どんなマニアをターゲットにしているんだか。 |
| TB 2008/4/11 21:21:21 オレ的には神ゲー。 |
| 骨村 2008/4/10 22:05:40 アイテム事典を制覇したくて必死でアイテムを集めたけど、役に立つアイテムが全くなくてちょっとガッカリ…。てか素手が一番強いってどうなの |
| カワチー 2008/4/6 15:30:00 面白いとは思います。ただ、あまりにも簡単にゲームオーバーになるので序盤は特にしんどいです。ストーリーは単純なようで深い。 |
| Nishishin 2008/4/6 10:18:21 アイテムの性能が現実的なのが笑えた。ゾンビ相手にペンとか絵の具で応戦とか、マジ無理だから!! |
※以下、説明書を一部抜粋

■ ストーリー
サクラクレパス本社ビル8階。社長に呼び出された主人公は、自らの企画した新製品についての説明を行っていた。
突然。
階下に響き渡るいくつもの悲鳴。
ほどなくして奇妙なほどに静まり返った社内。
主人公は社長の命により階下の様子を見に行くことに。
この先に待つ狂気と絶望の世界を彼はまだ知らない…。
■ 敵との戦闘
敵との戦闘における基本的な操作を紹介します。
Aボタン アイテムで攻撃
選択しているアイテムで直接攻撃を行います。
攻撃方法はアイテムにより異なります。

R1+Aボタン アイテムを投げる
選択しているアイテムを投げつけて攻撃します。
うまく敵にヒットすると一瞬怯ませることが可能ですが、投げたアイテムは消失します。

Pボタン パンチ
素手による格闘を行います。

※戦闘中、Dボタン+方向キーで走って逃亡することも可能です。

■ サブキャラクター紹介
![]() | ![]() |
| 西村貞一 [社長] サクラクレパスの代表取締役。 様々な助言を主人公に与える。 | 清水靖子 [サクラアートミュージアム主任学芸員] 絵を教えさせたらお手の物。 独特な雰囲気の持ち主。 |
様々な行動を取ることでサブキャラクターとの会話イベントが発生することがあります。
この時の会話の進め方により、サブキャラクターの主人公に対する好感度が上下します。

■ 施設紹介
8F
![]() | 社長から情報を入手したり、アイテムをもらったりします。 |
自販機
![]() | 体力回復のドリンクを購入できます。 |
研修室
![]() | 絵を描いて楽しむことができます。絵画スキルがアップすると… |
トイレ
![]() | 装備の確認、体力回復などを安全に行うことができます。 |
■ アイテム紹介
アイテムは通常画面で拾うか、机や棚などを調べると入手できます。
ここではゲーム中に登場するアイテムの一部を紹介します。
![]() | クレパス(基本装備) At:3
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![]() | ソリッドマーカー At:8 特殊:水中攻撃可
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![]() | 洗濯で落ちる墨液 At:15 特殊:目つぶし
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![]() | フォームイレーザーW At:5 特殊:衝撃吸収
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![]() | グロッソ At:20
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![]() | ノータム・ワーキングポケット At:0 特殊:ストック可能アイテム数増加
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■ ヒント
「アイテムについて」
・ 持てるアイテム数は序盤では基本装備のクレパスを合わせて最大4つまで。
持ち歩くアイテムは慎重に選びましょう。
・ サクラ製品以外のアイテムは武器として使用できません。(回復ドリンク、時計など)
「敵との戦闘について」
・ アイテムを拾っている最中に敵に見つかると、距離があっても必ずやられてしまいます。
敵が周囲にいないことを確認して、安全かつ迅速にアイテムを入手しましょう。
・ 敵は強靭かつ凶暴。簡単に倒れることはありません。
無理をせず、時には逃げることも大切です。
(c)sakura amusement 2008
※ 注意
このゲームは実際には存在いたしません。全てサクラアミューズメント内の妄想です。
販売店に関する質問などは受け付け致しませんので、ご了承ください。
また、文具は人を傷つけるための道具ではありません。良い子の皆様は絶対にマネをしないでください。
以下、エンドロール
| 企画
| ![]() 本社4F
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投稿者 : サクラクレパス │ 投稿日時 : 2008年04月18日 13:13 │ コメント (2) │ トラックバック (0)



















