



生徒に分かりやすいように、黒板に道具の配置図を書きます。
左利きの場合は、右利き用の配置の逆になります。



それぞれの部屋に水を半分ぐらい入れます。水を入れて筆を洗う部屋と、絵の具を溶くためのきれいな水の部屋があります。




チューブの中の絵の具が無くなってきた時、キャップをしっかりと閉め、振ると良い。最後はハサミでチューブを切って使うと、絵の具のムダが無くなる。








1.画用紙に、濃い小さい点を描く

2.筆に水を含ませ、濃い小さい点を、円を描くように広げていく

3.水の量で、色の濃淡がつくことを説明する


