株式会社サクラクレパス

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サクラものづくり
「マット水彩編」あざやかな発色のマット水彩がどのようにして作られているのか見学してきたよ!
マット水彩って?? 顔料を細かい粒にして鮮やかな色でかける絵の具だよ。まぜる水の量をかえることで、ポスターカラーのようなマットな絵や、水彩絵の具のような透明な絵が楽しめて、いろいろな表現ができるのが特長なんだ。
製造過程
では、実際に工場の中を見学してみよう!!
原料をまぜる
原料をはかり、よく混ぜます。原料は、顔料・のり・防腐剤と粉砕をよくするために活性剤を入れるんだよ。
ローラーにかける
かきまぜたものを、一日置いてすりつぶす作業です。これで顔料の粒を均一にするんだよ。
ここでよい絵の具かどうかを確かめる検査があります。
どんな検査があるの??
絵の具を伸ばして絵の具の粒子の大きさをチェックする検査と実際に紙に描いてみて色をチェックする検査だよ。
チューブに絵の具をつめる
ポリチューブに絵の具をつめていきます。
パック詰め
最後は、手作業で1本1本セット箱に詰めます。 はい、マット水彩の出来上がり!
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※現在は工場見学は受け付けておりません
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